先日 お客さんより 連絡

家族が輸入車に乗っていて 今年購入した新車 先日メーターの表示部分に「タイヤパンク警告灯」が点灯

で 購入したディーラーへ持ち込んだら 「パンクしてまして修理しておきましたが 空気が漏れるかもしれませんので タイヤを交換してください」と言われ  パンクだったのか?空気は入っていたのか? どこにどんなのが刺さってた とか ここがこうで・・とか 説明なしに直され タイヤの交換を余儀なくされ とりあえずパンク修理を受けて戻ってきて  家族が「おかしいだろ・・説明もなしに」 ということで 当社へ 問い合わせ・・

う~~~ん

昨日のブログじゃないですけど 我が社は 交換した部品や説明を 一応する様にしているから・・・ 説明しないのは「お付き合いの長い任させているお客さん」のみであり・・・ それ以外は 故障の原因を話し どうするか?をお聞きし作業だからなぁ・・・

ディーラーさんは お客さんと関係性ができているということで サッっとやってしまったのかもしれない・・

でも メーカーさんは それでいいんです!!クルマのデパートなんですから  ねぇ~  じゃなきゃこうして 私共が「正直に仕事している」感がでないじゃないですかねぇ~

と いうことで  売るか側と買う側・・ その想いはさまざま

と いうことで 今日も 正直商売をしていきたいと思います。。