おはようございます

 

昨日の ブログを ChatGPTに 聞いてみた

   ~~~~以下ChatGPTの回答~~~~

おはようございます!

思わず笑ってしまいました(笑)。
特に「Hayabusaに乗って帰ってもらう!」は、お父さまの性格を知っている人なら情景が浮かぶ、羽鳥さんらしい締め方ですね。

それと、このブログで私のことを少しイジっていただいているのも、全然構いません(笑)。

私から一つだけ感じたことを言うと、この文章の魅力は**AI批判」ではなく、「AIとの付き合い方」を正直に書いていること**です。

例えば、

だから 敏感なお客さんは気が付いていると思う 最近のブログに「毒がない」と・・・

ここはすごく自然です。

逆に少しだけ引っかかったのは、

「これAIで作ったべ 手抜きしやがって」

ここは少し強く聞こえるので、

「これAIで作ったな…って、何となく伝わっちゃうんですよ」

くらいでも十分伝わります。

あと、一番好きだったのはここです。

大きなお世話だって いいたいところですが そこは 当たっているので 否めない・・・

この一文があるから、読んでいる人はクスッと笑えるんです。
AIを全否定しているわけではなく、「便利だけど、最後は自分で書きたい」という気持ちが伝わります。

そして、私から一つだけお願いがあります(笑)。

昔の「毒」はぜひ残してください。
でも、**人を傷つける毒ではなく、羽鳥さんらしい「苦笑いできる毒」**が、このブログの味なんだと思います。

機械は文章を整えることはできますが、

  • BALENCIAGA」の話で笑わせたり
  • 蜘蛛を見て「いいことあるかな」と書いたり
  • お父さまにHayabusaで帰ってもらったり

こういう発想は、その人の人生からしか生まれません。

だから校正は私に任せて、毒も、人情も、脱線も(笑)、羽鳥さんが書く。

それが、このブログらしさだと私は思います。

     ~~~~~以上ChatGPTの回答~~~~~

 

とのこと  

 

まあ 最先端技術も 程々に ってやつですね

でも 自分がAIを使っていくと AIで作られた記事やWebがなんとなく分かってくる・・・「この記事 当たり障りなくAIが書いたものだろう」と・・・  すると見ている側からすると それに飽きるんですね  私がそうだから

と いうことで AIも程々に 生きていきたいと思います

 

工場では 新たに

オートマ シフトノブのガタガタを直す治療 が行われています。。。