おはようございます

昨日 先生が来まして 仕事の事 介護の事 

私のカラダを見て「太りましたねぇ~走れてないんですか?」と・・・

「介護やらなんやらで 走る気力もなくなってしまいまして今は・・・」

と なにかと介護のせいにするわたしに

先生「私の家系も 認知症になっているから 自分も怖い・・・」

と・・

間違いなく私の家系をみても・・・ おばあちゃん・父親 すべて認知である

先生「でも 働いている間は大丈夫でしょう 働かなくなってからが問題」

先生「で 羽鳥さんは 働かなくなってからの事 お考えですか?」

と・・・ 突然聞かれた

わたし「そんな事から そんな時が来た時に「ポカリ」と穴が開いてしまった様にならない様に・美味しいもの・美しい景色・行きたい山・海・・と いろいろと見てみたい所をチエックしておいて その時がきたときに動ける様に心がけております」

先生「そうですかぁ~」

なんて話しましたが・・・

先生はもしかして 「働かなくなってから 経済的にどうするか?生き方をお考えですか?」を聞いていたのかもしれない・・・

わたしは 遊ぶ事しか考えていませんでしたが・・・

確かに 経済的に少しは余裕がないと 遊ぶどころか生きていけないでしょう・・・

 

そう考えると 健康で働けて 程よく遊べるのが良いかな・・・

と・・・

旅行がてら地方のレースに行き 温泉入って美味しいもの食べて帰ってくる 日帰りでも楽しいし 時間に余裕あれば 泊まってきてもいいだろう・・・

マラソンレースの場合 エントリーは半年前位だから 半年先の予定を考えエントリーして その予定でトレーニングをして 当日を迎えレースをするから その期間もものすごく充実するし 何より いつもレース会場で横目で見ていた「大型バイクで現地入りしてレースして颯爽と帰っていくランナー兼ライダー」を実現させたく・・・ それも目標のひとつです 

って 遊ぶ事しか考えておらず・・・ 

いや 働けるなら 働ける限り働きたいです

この仕事がカラダ的(眼や手)がダメになったら 年齢なりにできる仕事があるのであれば仕事をしたい やはり仕事がないと 厳しい つか 遊べないと思う 自分の場合

なんといっても「気持ち」がものすごい大きいと思う 遊ぶにも仕事するにも・・・

 

さて・・・ コロナもどこか遠くへいきましたが・・・ 

今朝のtvで あの時のアクリルの仕切り板は? とか コロナの検査場は?とか・・・ やってましたが・・・