おはようございます

今日は 朝一から納車があり 何もブログネタを考えてなく・・・

と いうことで 「お赤飯」

ごめんなさい・・ 

 

そこらの街工場の店主が作るお赤飯!? プロからしたら「笑わせるなよ」ってとこだろう・・・

とにかく 学ぶ・・・ 自分なりに 学ぶ・・ その世界をわからないのだから

赤飯といえば おにぎり や お弁当を想像するだろう・・

で 「お赤飯で 有名なお弁当を口にしてみよう」と 思い こちら 「日本橋弁松総本店」さんの お弁当は 日本で最古のお弁当 と言われがある お弁当屋さん

ここの お赤飯弁当は 人気らしく 私も知っていて「いつかは食べてみたい」と思っておりましたが こんなに早いタイミングで口にする事ができるとは・・・

嬉しい 大変うれしい・・・

弁松さんについては 各自 調べてみて欲しい

では 早速に頂いてみよう

¥1.620- だっけな? 二段のお赤飯弁当  

まぁ 良い値段ですが 食べてみないとわかりません

おかずも美味しそう

詳しくはWebをみてね とにかく美味しそう

お赤飯に至っても 早く口にしてみたい

と いうことで いただきます。

お赤飯は 木箱に入っているので ささげの風味などは 木の香りで消えている これでいいんだ これがいいのか

と いただく

お赤飯単体で 考えたら 「自分も頑張ってきたなここまで 弁松さんに ひけをとらぬお赤飯が私にも作れる様になったぞ」と 自信が持てるが  弁松さんのお赤飯は もちろん美味しい 歴史を感じる

そして なによりも おかずだ・・・

いやはや・・・ 味の染み込みが半端ではない 絶妙だ 少し濃い味付けは 赤飯であろうと 白米であろうと とにかく飯がすすむ こりゃ参った・・・ もうね お赤飯の炊き具合とか香りなんて どうでもいい  と いう位におかずがご飯が お互いを引き立ていて すごくおいしい

これ ¥1700近くするけど このご飯以外に白米 どんぶりで食べたい位に すべてが美味しい

量的に考えたら 決して 高くない  一人で食べるには量が多すぎる と思う位に 沢山はいっている 逆に安いわこれ・・・

と いうことで・・・

弁松さんの足元にも及ばない 私のお赤飯  

明日からまた 精進します。。。

 

ただ・・・   私の赤飯も負けていない・・・  もう少し水分多めに炊いてみる。。。

 

でわ・・・   ごめんなさい 本日も 赤飯ネタで

 

っても 昨日や今日始まった 赤飯じゃないから・・・ 何年か 赤飯を作り やっとここへ来て「私の炊いた赤飯を食べて」とひと様にお願いできるレベルにきたからこうして公表して いろいろな意見を頂いている さて・・次は・・ 次の事を考えないといけませんね  はい 仕事です  もちろん仕事です

仕事あってこその赤飯ですから